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画面・画像

必要な範囲だけ切り取る

画面の必要な範囲だけをすぐ切り取り、別のキャプチャアプリを探す手間を減らします。

USE CASES

こんな小さな面倒に。

ひとつひとつは数十秒。でも何度も繰り返す作業ほど、専用の小さな道具にする価値があります。

資料の一部分だけ共有したい
画面の一部をOCRや画像処理へ渡したい
余計な範囲を含めずスクリーンショットを取りたい
HOW IT WORKS

必要な処理だけ。

ランチャーは入口。必要な処理だけをRust HostからNative Providerへ渡し、使っていない機能まで常時起動しません。

01

範囲を選ぶ

必要な領域だけを画面上で指定します。

02

Native capture

macOSの画面取得機能を使ってローカルでキャプチャします。

03

次の作業へ渡す

保存、コピー、OCRなど次のミニツールへつなげます。

実行環境

macOS

必要なCapability

画面キャプチャ

ネットワーク

Mac内で完結

作業データの経路も、機能の一部。

画面取得はOS権限の範囲内でローカルに行い、キャプチャ自体を外部サービスへ送る前提にはしません。

LOCAL ONLY
PERFORMANCE

この機能の実測。

「速い」という形容詞ではなく、固定条件で繰り返し測ったp50 / p95を公開します。環境が変われば数値も変わります。

NO PUBLISHED MEASUREMENT YET

実装と一緒に測ります。

このツール固有の実行パスは、まだ公開できるBenchmark Recordがありません。実装完了時にfixture・環境・sample数と一緒にp50 / p95を記録し、この場所へ表示します。

測定方針を見る →